ロータリーエンコーダの罠

ということでいきなりの更新です。

本日ロータリーエンコーダを使用することになったのですが…
適当にプログラムを書いたせいで検出がうまくできませんでした…

そのため備忘録
arduinoでロータリーエンコーダ
・基本的に割り込み処理をさせる
・A相,B相の読み込みをビットパターンとして表現
    →これにより方向検出可能(結構重要)

盲点だったのは割り込み処理でした
arduinoには割り込み処理させる機能があるのでそれを用いたほうが賢明ですね
基本的にロータリーエンコーダを使用するときって他にモータとかを動かすので
処理系が検出と駆動の2つになると思われるのですがそこでハマりました…
ビットパターンの方向検出については様々なサイトやブログで紹介してるので割愛します

ご参考になれば…


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